米国ではブロードバンドの普及率、都市と地方の差縮小

米国ではブロードバンドの普及率、都市と地方の差縮小

2006年02月28日(Tue)
米国ではブロードバンドの普及率、都市と地方の差縮小
 ん〜と、なんでも米国では、自宅でのブロードバンド接続利用率は地方在住者の24%に対し、都市圏では39%と地方都市は都市圏に比べてブロードバンド普及率で遅れを取っているが、その差は縮小していることが、調査機関Pew Internet & American Life Projectの調査で分かったとのこと。

ん〜!!地方在住者でもブロードバンド利用率が上がってるってことは、米国ではかなりインフラが整備されてきたってことなんでしょうねぇ。

一応日本では総務省が、2010年までに国民の100%がブロードバンドを利用可能とするため、「全国均衡のあるブロードバンド基盤の整備に関する研究会」にて、2008年までに「ブロードバンド・ゼロ地域」となる市町村の解消という目標を掲げていますが、未だに一部の地域ではブロードバンドサービスが全く末提供の地域もありますから、間に合うんでしょうかねぇ??

■ソース
 米国のブロードバンド普及率、都市と地方の差は縮小(ITmedia)


宜しかったらクリックのご協力お願い致します。

皆様の温かい1票がココを続けていく活力になります
どうか1日1回のクリック宜しくお願い致します
↓m(。_。)m↓
ボタン



バナー
キャンペーン【468x60】

アクセス解析&SEM/SEO講座 for オンラインショップ開業/運営