PSPの液晶画面のドット欠けが、北米でも早速問題に!



2005年03月30日(Wed)
PSPの液晶画面のドット欠けが、北米でも早速問題に!
 液晶のいわゆるドット欠けって、アッシの認識だとよくあることだと思ってましたが。まぁでもあまり気分のいいもんじゃないでつよねぇ(´-ω-`)

 CNET Japanによると、ソニーが2004年12月に日本で「PlayStation Portable」(PSP)を発売してすぐの頃から、液晶画面にデッドピクセルがあるという声がしばしば聞かれるようになった。デッドピクセルとは、液晶画面の特定のドットが常に黒くなってしまったり、点灯してしまったりする状態のこと。
 そして、北米市場でPSPが発売されてから24時間もしないうちに、今度は北米ユーザーがインターネット上で同様の現象を訴え始めた。
とのこと。  まぁパソコンのディスプレイでも気になるのに、あの小さい画面上でドット欠けがあったら、かなり気になると思いますねぇ。
 しかし、現状国内のディスプレイに関して言うと、ドット欠けに関してはどこも保証してないようですねぇ。
 とは言ってもSony Computer Entertainment America(SCEA)でもこの問題については、実際ほっとけないようで、SCEAの広報担当者曰く1〜2週間使用してもデッドピクセルが継続して発生し、問題が深刻である場合は、端末の交換についてサポートサービスに問い合わせて欲しいと述べた。同担当者は「問題には真剣に対応したい」とのことですので、状況によっては交換もありえるってことなんでしょうね(・∀・)イイ!!

アッシのメインマシンのディスプレイもドット欠けが1コありますが、それは彼のチャームポイントだと思って使ってます。
万一、家出して警察に保護された際などに一目で本人だと分かりますから←ヤッパリ"(  ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ"



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